Spark Plug Wire SeparatorCCIなどからも発売されているプラグコードを纏めるパーツ

アルミブロックを使って
ちょっくら工作♪
*
小さいパーツなので今回は慎重に作業。


左)穴を開ける位置をケガキます
右)ポンチ打ちの秘密兵器!
ライフルの照準みたいになっていて正確に位置合わせが可能


左)位置を合わせたら付属のポンチに差し替えてハンマーで一撃!
右)ピッタリ打てました^^


左)まずは2mmのセンタードリル
右)その後3.2mmで貫通穴


左)開けた穴にM4のタップ
ボール盤のチャックで銜えて垂直に
右)ある程度ネジ山が切れたらタップハンドルに付け変えて作業


左)次は8mm穴を側面に2箇所開けます
右)5mmのセンタードリル


左)2箇所に8mmの貫通穴
右)カットするラインをケガキます


左)バンドソーでカット
右)角を落とし形を整え、片側を4mm皿穴加工

完成!
作業時間:約3時間
別に帯ラップでも良いし、市販もされているし・・・
わざわざ作るほどのパーツでもないけど、自己満足(笑)
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そんな工具あったことを、今知りました;;
それにしても 完成度がいつも 高いですね。 スバラシイヽ(^。^)ノ
>わざわざ作るほどのパーツでもない物までも
作ってるバイク見ると、市販物付けてるより、かっこいいと思います。
おいらは、結局自己満足できることが、1番幸せ^^ で大事だと思っていますw